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GLAYと芸能人との関連がすごいwGLAY芸能人マメ

カテゴリ:音楽

関連人物

THE PREDATORS

JIROとthe pillowsの山中さわお、ストレイテナーのナカヤマシンペイ(2010年に脱退、代わりに高橋宏貴が加入)の3人で、2004年にTHE PREDATORSを結成。なお、the pillowsとGLAYは2009年に対バンを行っている。
rally
HISASHI・TERU・ウエノコウジ(Radio Caroline)・MOTOKATSU MIYAGAMI(THE MAD CAPSULE MARKETS)の4人で結成したバンド。BUCK-TICKのトリビュートアルバム『PARADE〜RESPECTIVE TRACKS OF BUCK-TICK〜』に参加し、BUCK-TICKの代表曲「悪の華」を演奏。


EXILE・原田憲

GLAY×EXILEとして「SCREAM」でコラボレーション。GLAY×EXILEを参照。この縁で、EXILEの作曲・編曲を度々担当している原田が「棘」の編曲に参加。
ACE OF SPADES
HISASHI・TAKAHIRO(EXILE、GLAYの大ファンでもある)・MOTOKATSU MIYAGAMI(THE MAD CAPSULE MARKETS、上記rallyにも参加)・TOKIE(unkey)の4人で結成した期間限定バンド。

氷室京介

2006年8月5日・6日に、氷室とのジョイントライブ『KYOSUKE HIMURO+GLAY 2006 at AJINOMOTO-STADIUM "SWING ADDICTION"』を開催。メンバーがBOØWYのファンということで、このライブの開催はメンバー、特にTERUの夢であった。
また、それに先立ち8月2日に、コラボレート・シングル「ANSWER」をリリース。「SUMMER GAME」と共に「SWING ADDICTION」で共演を果たした。
それ以降、『IN THE MOOD』『"B"ORDERLESS』に楽曲提供や演奏参加を行うなど、交流は深い。
2008年6月11日発売のアルバム『20th Anniversary ALL SINGLES COMPLETE BEST JUST MOVIN' ON 〜ALL THE-S-HIT〜』の収録曲「Keep The Faith」にHISASHIがギター参加をしている。
2008年9月21日、氷室のツアーの札幌公演に飛び入り参加。「ANSWER」「SUMMER GAME」で再度共演を果たす。
最近では、氷室が日本で公演を行う際、メンバーが足を運んだり食事したりするなど、交流を続けている。
なお、GLAYのサポートドラマーである永井利光は、氷室のサポートも行っている。


TOKI(exKill=slayd、現C4)

GLAYがインディーズ時代に対バンしたのを機に交友が深まり、オムニバスCD『an Optic』をボーカルのTOKIとTAKUROの企画でリリース。共にツアーも敢行した。TAKUROは今でも「尊敬する人は?」という質問で「TOKIさん」と答えている。
TOKIとTAKUROはユニットSTEALTHを結成、2009年5月28日に渋谷AXにてSTEALTHとして1stライブを行っている。1stアルバムの『アルストロメリア』には、GLAYメンバーではTAKUROに加えてHISASHIが、またGLAYのプロデュース・サポートを行っている佐久間正英、永井利光、永井誠一郎が参加している。
「とまどい」「Blue Jean」のベスト・アルバム収録バージョンなどに冠されている、ミックス違いを表すJet the Phantomという語は、TOKIが使い出したフレーズである。GLAY EXPOで販売された俗称「本読みCD」という公演パンフレットに付属しているアテレコCDにおいて「本読み奉行」としても参加している。
なお、AKIRAはGLAY脱退後しばらくKill=slaydに在籍していた。

YUKI

同じ函館市出身ということもあって、GLAYとは親交がある。「週末のBaby Talk」と「南東風」のレコーディングにコーラスで参加。


LUNA SEA

1999年12月23日に東京ドームにて開催し、5万6千人を動員した『The Millennium Eve』にて共演。これは、酒の場にてSUGIZOの一言から決まったとされている。
SUGIZOは、「FRIEDCHICKEN & BEER」のレコーディングにギターで参加。また、「生きがい」はSUGIZOの生き様がモチーフとなっている。「HOWEVER」はロンドン滞在中の彼の部屋で作られたものである。


紫雨林・五月天・DOME・ニコラス・ツェー・The d.e.p

GLAY EXPO 2001九州公演に出演。ラストの「I'm in Love」を共に演奏した。紫雨林は、「夢遊病」に参加。2001年に、台湾で行われた五月天のライブには、TERUとJIROが飛び入り参加して再度「I'm in Love」を演奏した。五月天の「候鳥」にTAKUROとTERUが参加している。


dj honda

「ALL STANDARD IS YOU 〜END ROLL〜」のアレンジに参加。dj hondaのアルバム『REASON』収録曲「MONSTERZ」にTAKUROおよびHISASHIが参加。


くず

YUKIと共に「南東風」のレコーディングにコーラスで参加。くずのアルバム『くずアルバム』収録曲「恋なんて」にTAKUROがギター、TERUが囁きで参加。
NARGO・北原雅彦・GAMO・茂木欣一(東京スカパラダイスオーケストラ)
「BLAST」、「ピーク果てしなく ソウル限りなく」に参加。『CONCERT TOUR 2004 X-RATED』の東京ベイNKホール公演にてゲスト出演している。


松下敦

「REAL SHADOW」「シキナ (DEMO)」」のレコーディングにてドラムを担当。


ピエール中野

「JUSTICE [from] GUILTY」「運命論」「傷だらけの太陽」のレコーディングにてドラムを担当。


JUJU

2011年に「BELOVED」をカバーしたことがきっかけで、ミニアルバム『Hope and The Silver Sunrise』の収録曲「Time for Christmas」にボーカルとして参加。


氣志團

TAKUROは、氣志團のデビュー直後から綾小路翔と親しくしている。公私ともに交流があり、氣志團が2003年8月に開催したイベント「氣志團万博」のオープニングアクトをGLAYが務め、また、2004年3月にGLAYが行った『愚麗威現象〜木更津TINY COMMUNICATION〜』のオープニングアクトを氣志團が務め、両バンドで「I'm in Love」を演奏するなどしている。2011年には東日本大震災を受け、Zepp Sendaiにて再度対バン。


hide(X JAPAN)

GLAYはYOSHIKIがデビューさせたが、実はGLAYを先に見つけたのはhideであるという話である。そんなこともあってか本人達はhideを尊敬しており、GLAY EXPOでは毎回hideの曲である「MISERY」をカバーしている(hideのトリビュートアルバム『hide TRIBUTE SPIRITS』でも同曲をカバーしている)、DVD『LOVES & THANKS』ではhideについて語り合うなど、いかに尊敬しているか見受けることができる。また、GLAYのサポートメンバーとしてキーボードを担当していたD.I.E.は、hide with Spread Beaverのメンバーであった。


宇多田ヒカル

TAKUROが彼女のシングル曲「タイム・リミット」の作曲に参加。
また、HISASHIは「Letters」でCharと共にギターで参加。


MISIA

TAKUROが彼女の楽曲「冬のエトランジェ」を作詞・作曲(セルフカバーのライブ音源が41stシングル「I am xxx」に収録されている)。同曲においてTERUがコーラスで参加。アルバム『SINGER FOR SINGER』に収録。
また、『white band FES.』においても同曲で共演している(TERUのみが出演)。


中島美嘉

TAKUROが彼女のシングル曲「一色」を作曲、及び同シングル収録の「EYES FOR THE MOON」を作詞・作曲。「一色」はファンクラブ限定ライブ「HAPPY SWING 15th Anniversary SPECIAL LIVE 〜We Love Happy Swing〜 in MAKUHARI」にてファンによる投票の結果、セルフカバーが行われた。


B'z

デビュー前からメンバー全員がシングルを集めていたと言うほどのファンだったという。TAKUROは、1999年5月にNHK BSで放映された松本ソロ・プロジェクト特番で対談。2002年には、松本のソロ・アルバム『華』で「ENGAGED」を共同制作した。プライベートでは、アメリカ合衆国のギブソン社の工場見学旅行したり、大晦日には松本の自宅へ駆けつけることもある。
それぞれのファンクラブ会報誌で互いの話題が掲載されていることがあるなど、交流も深い。
また、2011年9月23〜25日に行われたテレビ朝日ドリームフェスティバル2011では、B'zと同じく25日に出演。松本はGLAYの演奏を直接会場で観たという。


L'Arc〜en〜Ciel

GLAYと同じ1994年にメジャーデビューし、1990年代後半の音楽シーンを牽引した。
2004年に、TAKUROとtetsuya(当時tetsu)が「ラジアンリミテッドDX」内でリーダー対談を3日間に渡り実施。
2007年12月26日に行われた「JACK IN THE BOX 2007」にてTERUとTAKURO、hydeがセッション。「誘惑」と「HONEY」を披露した。


坂本龍一

地雷撤去キャンペーンの一環として、2001年に結成したN.M.L.(NO MORE LANDMINE)に、TERUとTAKUROが参加(シングル「ZERO LANDMINE」をリリース)。また、坂本が提唱している「Artist's Power」にTAKUROが賛同しており、坂本が催した講演にTAKUROが同席したり、『GLAY EXPO』に「Artist's Power」のブースを出展したりしている。


桑田佳祐

デビュー当時から敬愛していたと言い、「ラジアンリミテッド」の企画で『桑田佳祐 meets GLAY スーパーFM』という番組が放送された。桑田主催によるイベント『THE 夢人島 Fes. 2006』にゲスト出演した。また、2005年に行ったサザンオールスターズの東京ドーム公演のMCで、『来年はGLAYに入るぞー!』と冗談を飛ばした。


松山千春

同郷ということから親交がある。日本テレビの音楽番組『FUN』にGLAYがゲスト出演した際に[27]、スペシャルゲストとして松山千春も出演し、メンバーとの交流歴やGLAYの楽曲について語ったこともある。取り分けTAKUROと親交が深いようである。また、2007年7月1日に行われた「CUE MUSIC JAM-BOREE IN YUBARI」に出演した際に、GLAYが松山の「長い夜」をカバーした。


やまだひさし

同郷であることから親交がある。度々『やまだひさしのラジアンリミテッドDX』に登場しており、一時はTAKUROが同番組内にコーナー「GLAY RADIO COMMUNICATION DX」を持ったこともある。その他『胸懐』に解説を寄せる、『GLAY EXPO』にブースを出展するなど。


山本シュウ

GLAYと親交の深いラジオパーソナリティの1人。「I'm in Love」のレコーディングに参加したり、また山本の呼びかけに応じてTERU・TAKUROがRed Ribbon Liveに参加するなどしている。
落合健太郎
GLAYと親交の深いラジオパーソナリティの1人。「STAY TUNED」の冒頭・末尾のラップは彼をイメージして作られたこともあり、GLAYのライブで「STAY TUNED」が演奏される際に度々登場している。


荘口彰久

GLAYと親交の深いラジオパーソナリティの1人。初回から2012年に至るまで、「GLAY DIRECT TALK」の司会を務めている。
南流石
「南東風」などの楽曲に振り付けを行っている。『We ♡ HAPPY SWING』や『GLAY STADIUM LIVE 2012 THE SUITE ROOM in OSAKA NAGAI STADIUM Supported by glico』においては流石組のメンバーを引き連れて「南東風」などの楽曲のダンスを披露した。


キムスネイク

「Bible」のジャケットや、ライブにおいてスクリーンに表示されるメンバーの絵を度々描画している。



バーで嵐のメンバーである松本潤に偶然出会い、流れでカラオケ大会になり、2011年7月の幕張でのライブで嵐の楽曲をカヴァーすることをTERUが自身のfacebookで告白し、実際に「Love so sweet」をライブにて披露した。なお、カラオケ大会のとき松本から「まったく覚えてないじゃないですか」と注意を受けていたことも告白している[28]。
ゴールデンボンバー
ゴールデンボンバーのメンバー全員がGLAYファンと公言しており、GLAYも武道館ライブにメンバーを招待している。


武井壮

シングル「JUSTICE [from] GUILTY」、「運命論」のCMに、「GLAYの倒し方!?」と言うタイトルで出演[29][30]。2012年12月10日にZepp DiverCityで開催された『HOTEL GLAY presents GLAY CHRISTMAS SHOW 2012 Winter THE SWEET ROOM in Zepp DiverCity』の開始前にも登場し、「GLAYの楽しみ方!」を披露[31]。また、GLAYがゲスト出演した日本テレビ系『Music Lovers』にも、ゲストラバーズとして出演し、共演を果たした[32]。

2014/ 08/ 01/ 00:52


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