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【修羅場】朝青龍似の嫁がフリン!ラブラブメールで嫁「間男くんに早くあいたいよぉ 」俺「これはどういうことだ?」→ 激怒した俺は携帯を奪って間男に電話。家に来てもらい…

カテゴリ:ネタ

【修羅場】朝青龍似の嫁がフリン!ラブラブメールで嫁「間男くんに早くあいたいよぉ 」俺「これはどういうことだ?」→ 激怒した俺は携帯を奪って間男に電話。家に来てもらい…

ちょっと聞いてくれないか
まぁただの嫁の不倫なんだけどね
変わってるなと思ったから書いて見ようと思っただけなんだ

まずスペック
俺30 会社員 見た目は多分フツメン 子供はいない
元嫁31 専業主婦 見た目結婚初期はaiko、現在は朝青龍
間男27 フリーター 元嫁がよく買い物にいってたスーパーで働いてる
間男彼女 フリーター

ことのはじまりは1週間前
ふと元嫁の携帯を好奇心で見てしまったら
いかにもなラブラブメールがたくさんあったんだ

「間男くんに早くあいたいよぉ・・・」

正直朝青龍でも不倫なんて出来るんだ、と怒りや悲しさよりもまず驚いた

【修羅場】朝青龍似の嫁がフリン!ラブラブメールで嫁「間男くんに早くあいたいよぉ 」俺「これはどういうことだ?」→ 激怒した俺は携帯を奪って間男に電話。家に来てもらい…
とりあえず気団に出入りしてる俺は部屋を漁ってみた
嫁が風呂はいってる隙に、日記の発見とメールの転送をすませた
他のものは見つからなかった

金もあまりなかったし、弁護士うんぬんはいいやーと思い
風呂上りの嫁にメールと日記を見せて問い詰めてみた

俺「これはどういうことだ?」

朝青龍は目を丸くさせていそいで日記と携帯を奪った
(嫁っていいたくないから朝青龍で)

俺「答えろ」
朝「いや・・・ブフーこれはその・・・ブフー」

正直こいつに不倫されてももう愛情はなかったから怒りは無かった
ただもう離婚だな、という意思だけしかなかった

すると朝青龍は泣き出した

うずくまってエグエグ泣いているが、
俺の目には朝青龍のでかい鏡餅のような三段腹しか入っていなかった

朝「違うの・・・エグブフ・・・違うの・・・ブヒッ」

とりあえず落ち着くまで放置してみた
10分もすれば泣きやんだが

朝「あのさ・・・なんで携帯みたの・・・?」

素直に好奇心でなんていえない俺は適当に
俺「お前が怪しかったから」

そういうと朝青龍はまた泣き出した

いい加減うざかった
服を着てほしい
醜い体をいつまでも晒してないでほしい

いつまでも進展しないから、朝青龍の携帯を奪って間男に電話した
朝青龍はブフーブフー言いながら必死で携帯を取り返そうとしていたが、
蹴って防いだ。

俺「朝青龍の夫です。用件はわかりますよね?」
間男はしばらく黙っていたが、ハイ・・・とだけ答えた
俺「うちわかりますか?きていただけます?」
間男「ハイ・・・すぐ行きます・・・」

朝青龍に服を着て来いと言うと泣きながら寝室に行った
俺はどうしてやろうかなー
やっぱ慰謝料請求ぐらいかーと考えていた

1時間ほどたって家のチャイムが鳴った

【修羅場】朝青龍似の嫁がフリン!ラブラブメールで嫁「間男くんに早くあいたいよぉ 」俺「これはどういうことだ?」→ 激怒した俺は携帯を奪って間男に電話。家に来てもらい…

玄関を開けて、正直驚いた
思わず「どちらさまですか?」と聞いてしまった
間男「間男と申します・・・」

ぶっちゃけ俺なんかよりずっとイケメンだった
小池鉄平?とかに似てる感じ

驚いていたら、間男の後ろに女の人がいた
これまた美人でスタイルもいい
間男は気まずそうに彼女です・・・と言った

( ゚д゚)ポカーンって感じだったけど、とりあえず家の中に入ってもらった

朝青龍は着替えてリビングのソファに座ってた

朝青龍は間男がきて顔を上げたが、
隣の女をみて( ゚д゚)ポカーンってなってた

するといきなり朝青龍が
朝「間男!!!その女なによ!!!」
と叫んで間男の襟首をつかんだ
間男が本気で苦しがってて、声が「う・・・ち・が・・・」みたいになってた
彼女さんが「やめてえ!!!しんじゃう!!!」
とか叫んでたが、なんか俺蚊帳の外って感じで傍観してた

彼女さんが「ちょっと!とめてくださいよ!!」
って俺に言うまで動かなかった

でなんとか朝青龍を間男から引き離した
朝青龍は引き離した後もブホーブホーと言って興奮していた

ちょっと闘牛が思い浮かんだ

朝青龍を落ち着かせてソファに座らせ、
間男と彼女さんにはソファからちょっと離れたイスに座ってもらった

あんまり近づくと朝青龍が張り手とかかますといけないし


俺はみんなにお茶を入れて、
間男と彼女さんの前に座った。朝青龍は放置

俺「朝青龍の携帯みたんですよ・・・どういうことですか?」

こういうと間男がなにか言う前に朝青龍が口を出してきた

朝「私たち愛し合ってるの!!!でも悪いのは私だから間男君を責めないで!!!」

すると彼女さんをキッと睨み付けていた

俺は溜息をついて「お前は黙ってて」とだけ言った
朝青龍はまだブモーブモー言っていた

間男にもう一度さっきと同じ質問をした

俺「で、どういうことですか?」

間男はなぜか彼女さんと目配せをして
間男「すみませんでした!!!浮気とかじゃないんです!!!」
そして彼女さんも「すみませんでした!」

なぜ彼女さんも?てか浮気じゃないわけないでしょ

俺「浮気じゃないってどういうことですか?」
間男「あの・・・こんな言い方すると最低なんですが・・・
    バイト先で奥さんに告白されて、彼女に相談したんです。
    そしたら、からかってみよう、ということになって・・・」

俺と朝青龍( ゚д゚)ポカーン
彼女さんは「ごめんなさい・・・」と言って泣き出した

( ゚д゚)ポカーンとしていたら朝青龍が再び目覚めた

朝青龍「ぶもおおおおおおおおおおおおお」

そういいながら彼女さんに突っ込んでいった

俺は彼女さんが殺される!と思った

が、次の瞬間にはもう朝青龍が彼女さんの首を絞めていた

朝青龍「市ねえええええええええええふぶううううううううううう」

彼女さんは怯えと苦しさが混ざった表情になっていた
間男はヒイイイと言って逃げていた

俺は本気で嫁の両手首を掴んで彼女さんの首からはがした

倒れる彼女さん、駆け寄る間男
興奮がとまらない朝青龍、必死の俺

朝青龍を足払いして倒して、上に乗っかった

これしか止める方法が無かった

のっかったまま彼女さんに「大丈夫ですか!?」と声をかけると
泣きながらコクコクうなづいた
間男は切れてた

間男「何すんだよ!!!彼女死んだらどうすんだよ!!!
    てめえが市ねこの豚!!!!!」

オイオイお前も加害者だろ、と思いつつ大人の対応をした

俺「まぁ朝青龍にここまでさせたのは君だからね、責任は君にもあるよ。
  勿論慰謝料請求だってさせてもらうよ。
  だからといって、朝青龍がしたことは殺人未遂だから警察に突き出したってかまわないよ」

と言った
間男は青ざめていた

彼女さんはガタガタ震えていた
尻の下では朝青龍がブモー!ブモー!とまだ興奮していた

するといきなり朝青龍が叫びだした

朝「なによ!!!からかうつもりでキスできるの!?
  ホテルにもいけるの!?!?こういうのが好きなんだっていったじゃないいいいいい
  ぶもおおおおおおおおおおおおおおおんおんおん」

まだ泣き出した
それより朝青龍の言っている意味が分からない
ただ分かるのは、さらに青くなって固まる間男
震えていたはずが修羅のごとき顔になっていく彼女さん

凍っていた空気を熱湯で溶かしたのは彼女さんだった

彼女「どういうことよ!!!!!!やったの!?!?!?こんなのと!?!?!?!?」

間男口をパクパクさせながら首を横に振る

朝「そうよ!!!!!きつくて最高だっていってくれたわよ!!!!!」

まだ口を出す朝青龍
そろそろ俺が落とされそうだ

彼女「黙ってろ!きたねえめすぶたあああああ!!!!!!!」

俺も間男も固まってる


そこからはもう本当の修羅場だった

叫びながら笑う朝青龍
さっきまでのお上品さは一体どこにいったのかわからない彼女さん
小池鉄平がウエンツになった感じの間男

必死で朝青龍を全体重で抑える俺

彼女さんと朝青龍の怒鳴りあいは続いて、
間男は俺に助けを求めてくるも、NOTHANKYOUで返す

そんなこんなで、集まり始めたのが夜の9時ごろだったのが
朝になっていた

その日は会社を休んだ
間男も彼女さんもバイトを休んだ

そしてまた怒鳴りあいの繰り返し
女ってこえー
美人でもブスでもこえー

昼頃になると女どもは疲れたようで黙り始めた
間男は机の下で寝ていた
俺は間男にちょっと同情して寝かせて置いてあげた
(毛布もかけてあげたよ☆)

俺は彼女さんと朝青龍にそれぞれジュース1本とピザを1枚づつ渡した
二人とも簡単にたいらげた・・・
女ってこえええええええええええええええええ

俺は間男を起こして二人で1枚のピザを仲良く食べた
間男は食欲がないようだったが、まだ長丁場になるから、と言って
なんとか食わせた

それからはまだマシな話し合いが出来た

言い分としては
彼女さん:からかったことは悪いけど、間男が私を裏切るとは思わなかった
       間男に結婚しようと言われていたから、こっちも慰謝料請求する
朝青龍:間男と彼女さんに騙されたのは悲しかったが、愛がなければHはできないはず
     だから間男は彼女さんより私のほうが好き
間男:馬鹿なことしたけど、朝青龍とだけはくっつきたくない。彼女とやりなおしたい
    慰謝料は請求されても仕方ない。ちゃんと払う。

だった
俺間男には慰謝料請求するのやめようかな・・・とか考えてた

彼女さんと朝青龍はまだ睨み合ってる
間男はすごいげっそりしていた

夕方にとりあえず彼女さんと間男は帰った
二人で話し合うという

そんなこんなで、1日たってまた朝青龍と二人になった

ちょっと朝青龍が家に来たから次遅くなります

罵り合いは腐れやら関取やら女の人が言わないような言葉で言い合ってました

ちなみに二人が帰る前に、間男の実家の番号等聞きました
彼女さんとは携帯番号を交換しました

二人になったら朝青龍も気が抜けたようで
朝「私なにやってんだろ・・・あなたを裏切ってまで・・・」
と泣き出しました

俺はもう「こいつうぜー」としか思えなくなっていました

いつまでたっても泣き止まないので、
朝青龍の実家に連絡するといいました

すると泣きじゃくってさらに醜くなった顔を上げて
朝「それだけはやめてえええええええええええ」
と叫びました
こっちへタックルをしにきたように見えたので、ヒラリとかわしました
朝青龍は机に激突してました

闘牛士になれんじゃね?と思いました

トイレに携帯を持って閉じこもりました
ドアをすごい勢いで朝青龍が叩いていましたが無視して電話しました
多分張り手の稽古ってこんな感じのすごい音なんでしょうね

朝親「はい、もしもし〜」
俺「あ、お久しぶりです○○です」
朝親「あら〜、久しぶりねぇ、元気だったぁ?」
俺「元気なんですが、ちょっと困ったことになったので、うちまできていただけませんか?」
朝親「なに!?なにかあったの!?」
俺「いや・・・朝青龍が不倫しまして・・・」
朝親「あのこが!?不倫!?!?そんなばかな!!!」
俺「昨日相手の方ともお話しましたが、間違いありません。きていただけますか?」
朝親「・・・わかりました、主人とすぐにいきます。」
俺「申し訳ありません。」
朝親「あなたが謝ることじゃありませんよ。わが娘ながら情けない・・・。すぐでますから!」

と言って電話を切った
俺の両親は事故で他界しているため、呼ぶに呼べない
でも事が済んだら墓参りに行こうと思った

トイレの外では朝青龍がおんおん泣いていた
お前はパンチか

嫁の実家は同じ県内なので車で2時間ほどで着く
そのときは飛ばしてきたようで、1時間半ほどで着いたが

朝親がうちへくると玄関で土下座された
朝父「○○君スマン!!!こんな教育をしてきたつもりはないが、こんなことになったのは
    私たちにも責任がある!!!すまなかった!!!」
朝母は泣きながら土下座している
俺はそんな二人を見て泣いた
俺にはもう親はいなく、朝親にはとてもよくしてもらったから、
二人のこんな姿を見たくは無かった
俺は泣きながらやめてください、やめてくださいとだけ言っていた
朝父も泣いていた。朝父とは呑みに行くほど仲が良かったから、
すごく悲しかった。

朝青龍もすぐきて、玄関で頭をつけて土下座している両親をみて泣いた
みんなで20分ぐらい泣いていたと思う

俺も落ち着いて、中に入ってもらった
朝母がろくなもの食べてないだろうから、と手作りのおしんこと煮物とおにぎりを出してくれた
朝青龍は食べなかったが、俺はもらった
美味しくて、食べながらまた泣いた
朝母も泣きながら食べる俺を見て泣いていた

朝父はそんな俺たちを見て涙をこらえていた
そして朝青龍の頬をはたいた

朝父「恥を知れ・・・お前はもう娘じゃない・・・俺たちには息子しかいない!!」

俺のことだった
朝母は朝青龍を産んだ後、病気になってもう子供を産めなくなってしまった
だから朝青龍は一人っ子だった
朝父は息子もほしかったらしいが、諦めていて、俺という息子が出来て本当に嬉しい
俺は幸せものだ、と酔った勢いか呑んでて俺に言ったことがある
そのときも涙をこらえるのがつらかった

悲しい話はガラじゃないのでこのへんでやめておこう

朝青龍はびんたされてカトちゃんのちょっとだけよ♪のポーズになっていたが
痛みですぐ泣き出した
おんおん泣いているが、まだパンチのほうが可愛いってもんだ

俺が朝母が持ってきてくれた飯を全部たいらげてから話し合いが始まった

朝両親は離婚するなら、慰謝料は払わせるが、私たちは1円たりとも貸さない
と言った
朝青龍は離婚になったら親を当てにしようと思っていたらしく、すごく驚いて慌てていた
そして必死で朝母に頼み込んでいた
朝母にもびんたをされて、豚ダンスを踊っていた

俺は朝両親に離婚する、と言った
朝両親は頷いていたが、朝青龍がすがりついてきた
朝「いやあ、あなたのことが1番好きだから!捨てないでぇえええ!ブフーブフー」

俺「昨日彼女さんにもあんなこと言うぐらいだから俺なんてどうでもいいんだろ?
  もう信じることなんか出来ない。一緒にも居たくない」

そういうと朝青龍は寝室に閉じこもってしまった
またおんおん言って泣いている
ときどき鼻をかむぢーーーーーんて音と息が荒いブヒーブヒーとだけ聞こえていた

朝両親は、出てこない朝青龍をよそに、
「離婚には反対しない。それだけのことをあいつはしたのだから。
あいつとは絶縁する、甘やかして育ててしまったかもしれないが、
人としてやってはいけないことはしっかり教えてきたはずだ。
ただ、あいつの働き口が決まるまでうちに置いても良いだろうか?」
と朝父は言った
朝母からはお願いしますと頭を下げられた

断る理由もないので、「それでいいですよ。俺が頼りなかった面もあります。すいませんでした。」
と俺も謝罪した
朝母はまた泣いていた

夕飯は朝両親と俺だけですしを食いに行った
朝両親がおごってくれた
お詫びとかのつもりじゃないから、と言われた。
ただ君の親として、落ち込んでいる息子を元気付けようとするのは当たり前なんだ。
とも言われた。
純粋に嬉しかった

昨日の修羅場が嘘のように穏やかな楽しい時間をすごせた

そのころ朝青龍はピザの出前で2枚食べていたようだ
ああおそろしい

あ、言い忘れてたけど朝両親は痩せてる
なぜ朝青龍になったのか?と思った

奥さんが間男にまだ連絡とって来るんです!


昨日の夜急展開で再び修羅場が起こりました
一睡もしてませんが、寝ると朝青龍が浮かんでくるので
ここで気を紛らわせることにしました

始まりは2人からの電話でした

昨日の電話

まず1人目は彼女さんだった
俺「もしもし?」
彼女「もしもし!?ちょっと困ってるんです!」
俺「ん?何かあった?」
彼女「奥さんが間男にまだ連絡とって来るんです!」

俺( ゚д゚)ポカーン
彼女さんが電話の向こう側でまた修羅になってる様子が伺える

彼女「どうにかしてください!」
俺「・・・どうにかって言われても、もうあの人は奥さんじゃないから。離婚したんですよ。」
彼女「そ、そうですか・・・でもこっちも迷惑してるんです・・・」
俺「とりあえずいる場所は知っているので連絡してみますよ。
  でも出来ればもう巻き込まないでいただきたい。」
彼女「・・・はい・・・すいません・・・」
俺「いえ、とりあえず話をしてみたら連絡します。」
彼女「よろしくお願いします。」

正直朝青龍が何を考えているのか分からなかった

モンゴルに帰って鬱は治ったのだろうか?
そうこう考えていると、上司からも電話が来た

内容は仕事のこともあったのだが、
朝青龍が仕事場に来て土下座をして謝ったそうだ

これを聞いてさらに分からなくなった

朝青龍は何がしたいのだろう?

せっかく離婚が成立したって言うのに、
こうスパッと終わらないものだろうか
とりあえず朝実家に連絡をとってみた

俺「もしもし?朝青龍いますか?」
朝母「いますけど・・・どうしたんですか?」
俺「・・・ちょっと話が出来てしまって・・・」

朝母はちょっと黙るも、わかりました、と言って朝青龍に代わってくれた

朝「・・・もしもし?」
俺「・・・あなた何を考えてるんですか?」
朝「え?なんのこと?」
俺「間男に連絡したり、会社で土下座したことだよ。」

朝青龍は黙ってしまった
鼻息のブモーというのだけが聞こえる

俺「・・・まだ間男に未練あるんじゃん。離婚してよかったね。」

朝「ぶおおおおおおおおおおおおん」

また泣き出した

あまりに大きい声だったので耳がキーンとなった

電話の後ろで朝両親の声が聞こえた

すると電話で朝父が出た

朝父「もしもし?どうしたんだ?」

俺は朝父に事情を説明した
朝父は電話の向こうで朝青龍に怒鳴っていた

朝父「お前は何を考えているんだ!!!
    会社に行くなんて恥の上塗りもいいとこだ!!!
    ましてや間男に連絡をとるなどもってのほかだ!!!」

また耳がキーンをなった

朝父の向こうで朝青龍の鳴き声が聞こえる
豚のほうがまだ可愛いよ

とりあえず電話じゃ話が聞けないので、朝両親と朝青龍がうちに来ることになった

朝青龍にはもううちの敷居を跨いでほしくなかったんだが、
仕方がない

このときPM8:00ちょっと前

またも1時間半ほどで朝一家は来た

この間といえば、朝母のためにいそいでケーキ屋にいった
時間が遅いのでたいしたものは売ってなかったが、それでも買っていった

玄関に入るなり、また朝父が土下座をした
朝母は今にも泣きそうな感じだった
朝青龍はずっと下を向いていた

俺「お父さん、やめてください」

こういってもやめてくれなかった
思わず声をはりあげてしまった

俺「お願いですからやめてください!!」

俺はそうそう大声なんてださないのでみんなびびってた

俺が怒鳴ったことで一気にきまずくなってみんな黙ってしまった

まぁ俺が原因だから仕方ないけど

俺「・・・すいません・・・」
朝父「いや、いいんだ。○○君の言葉を無視した私が悪かった」

ここでまたみんな沈黙

俺「・・中に上がってください。」

みんなで中に入った

とてもケーキなんて出せるふいんき(←なぜか変換できなry じゃなかった


座ってもみんな黙ったままだった
俺はどうしようか、と考えていたが
第一声をはなったのは朝母だった

怒っているような、でもそれでいて穏やかな声だった

朝母「朝青龍、どうしてあんなことをしたの?」

朝青龍は黙っていた
あまりにも長い時間黙っていた
実際は10分ぐらいだが、すごく長く感じられた

朝母「答えなさい!」


朝母が怒鳴った
多少大きい声を出すことはあっても、本気で怒った言い方なのは
今回が初めてだった。久しぶりに母親特有の怖さを感じた

朝青龍は泣かなかった
泣きそうだったが堪えてポツリポツリ話し始めた


朝「会社に行ったのは・・・辞めたと聞いて会社の人にも迷惑がかかったと
  思い、謝りに行ってしまった。」

これにはあまり怒れなかった
朝青龍が自分なりに考えてしたんだろう
まぁ俺の気持ちとかを考えていたかどうかは分からないが

間男の件については中々口を割らなかった

朝父がイライラしていたが、俺がまあまあとかいって抑えてた
これ逆じゃね?

朝母は疲れからか体調が悪そうだった
横になっててくださいと言ったが、青白い顔で大丈夫と言われた
全然大丈夫そうに見えない

1時間ほどたっても中々話さなかった

そこで俺は朝両親に、
俺「ご両親がいると話しづらいこともあるかもしれませんから、
  寝室で寝ていてください。明日詳細はお話しますので。」

こういうと納得したのか、二人とも寝室に向かった

部屋には俺と朝青龍だけになった

部屋はシーンとしていた

朝青龍の息がまたブフーブフーいっていた
デフォで常にブフーブフーいているやつはそうそういないんじゃないかと思う

まず優しく聞いてみた

俺「間男には・・・どうして連絡したんだ?
  全部終わったことじゃないのか?」

朝青龍はちょっと目を泳がせていたが、
話し始めた

朝「あなたと正式に離婚して、もうあなたに頼れなくなって、寂しかった。
  また恋愛がしたくなった。でもあなたはもう無理だろうから、間男君なら・・・と思った。」


( ゚o゚)ぱーどぅん?



俺「え?え?だって間男には彼女さんいるだろ??
  てか何考えてんの???」

朝「・・・あの彼女さんなら略奪できると思った・・・」


( ゚o゚)ぱぱぱぱぱぱーどぅん???

俺「いやいやいやいやいや
  結婚しようとしてるんだぞ?常識的に考えろ
  てか無理だから。普通に。いや普通に。」

まぁこんな感じでいかに「お前じゃ無理」かを語った

彼女さんのほうが美人っていうのは言わなかった

覚醒されると厳しいから



朝青龍をみると涙目だった

でも多分俺は事実をいっている
間違ってない



そう自分に言い聞かせてた

そして朝青龍はこう呟いた


朝「・・・じゃああなたならよかったの?」


( ゚д゚)

( ゚д゚ )

すごい勢いで血の気が引いていった

本当にサーッて音がした気がした


朝青龍は潤んだ瞳でこっちをみている


( ゚д゚)

( ゚д゚ )

思わず目を背けた


俺「いや・・・自分で無理って言ってたじゃん」

朝「でも・・・間男に取られるのが嫌って事でしょう?」





( ゚д゚ )ぱーどぅん?

俺「いやいやいやいやいやいや
  常識的に考えて、無理でしょ!?ないでしょ!?
  離婚したんだよ!?なんでか分かってる!?!?
  俺の言葉ちゃんと聞いてた??ねぇ分かってる??」


必死だった
本気で
喰われる一歩手前
ハイエナを目の前にしたウサギ
飛ばねえ豚はただの豚だ

もうそんなことしか考えてなかった


でも朝青龍には関係なさそうだった

まだ潤んだ瞳でこっちをみている

心なしか頬も紅潮していってる

( ゚д゚)

( ゚д゚ )・・・オトーサンオカーサンタスケテ


両親にもいてもらえばよかった
朝青龍が席を立った

床がきしんだ

俺は食われる!!!

そう確信した


俺「ちょっと待て!!俺はお前のことはもう好きじゃない!!
  誰と付き合おうが構わない!!」

朝青龍の動きが止まった

そして朝青龍の潤んだ瞳が、余計潤んだ

泣き出した

朝「グズッ・・・・・・ブヒッ・・・・グス・・・・・ブヒッ」

途端に俺は安堵した
難は去った・・・

そう思っていた

俺はいまだ!といわんばかりに話を進めようとした

俺「だから、な。間男君でもなく、俺でもない人と付き合え。
  でも好きになった人に迷惑はかけてはいけない。
  人として当たり前だから。
  もしお前がまだ俺や間男君を好きなら、その人の幸せを祈れ
  そこに自分を無理矢理入れるな。分かったか?」

ちょっとひどいこといったかもしれない
でもこいつの将来のためだ
俺は・・・間違ってないよな・・・


朝「わ、わたじ・・・グスッ・・・あなたや間男君のことそこまで好きじゃない・・・グス」





( ゚o゚)ぱーどぅん?

俺絶句

いや、自分に自惚れてたわけじゃないよ?
だから間男に惹かれたんだろうし
でも普通ここまで勘違いするならまだ好きなのかな?って思うじゃん?
でもさ?
ヘ(゚д゚)ノ ナニコレ?
ヽ(`Д´)ノ (д´ノ) ヽ(   )ノ (ヽ´△) ヽ(´△`)ノオドッチャウヨ?


流れる沈黙







朝「・・・でもあなたたちに未練があると思って・・・」



( ゚o゚)ぱぱぱぱぱぱぱぱぱーどぅん?

ちょっと冷静さを取り戻す

というか頭が沸騰しそうなほど混乱してたが
覚めた
頭が覚めた




こいつはもう駄目だ



もう完全に甘やかすのはやめよう

俺が甘かったんだ

すべてはおれの甘さが原因だ

もっと厳しくしていれば、不倫だってしなかったんじゃないか

俺は自分の不甲斐なさ、馬鹿さに泣いた

朝青龍は?って感じだった
ここからはもう紳士な俺はいなくなっていた
始めからこうすればよかったのかもしれない
そうすれば恨まれることはあっても勘違いされることはなかっただろう
とーんだあまちゃんだぜーい

そう思ったら笑っていた

朝青龍もなぜか笑っていた


俺「おいおい。普通に考えて、その朝青龍みたいなお前と誰がより戻すんだよww
  いやよいやよも好きのうちじゃねーんだぞwww
  結婚したときはよかったよwwwまだ可愛かったよwww
  でも今のお前は男にしか見えないよwww
  それに俺が前肋骨にヒビはいったのだってお前のせいだよwww
  階段で転んだのは嘘wwwお前としたときにやったのwww
  間男もやったんだろ?あいつ多分やばいんじゃないかwww
  もう体重が60ぐらいになるまではすんなよwww危ないからwww」

今思い返すとかなりひどい
俺最低だな

でも駄目だった
朝青龍は話の半分も理解できてないようだった

笑いながら泣いた

笑いながら、泣きながら俺は続けた

俺「だーかーらー、お前は痩せない限り無理だよwww
  デブ専の人じゃないかぎりwww
  間男の彼女さんすんげー美人だったじゃんwww
  恋愛することだけしか考えてないのかお前はwww」

朝青龍涙目www


一回溜息をついて、今度は真面目な顔で言った

俺「だからな、人に頼って生きていこうとする前に、自分で何とかしろ!
  それすら出来ない人間に恋愛だなんだという資格はない!!!
  親すら悲しませて、それでも自分の楽しか考えてない馬鹿は
  一回死んだほうがいいんじゃないか?
  もう少し自分の立場、人の気持ちを考えろ!!!」

朝青龍は泣いていた

文句を言うわけでもなく泣いていた

俺は久々にこんな怒鳴って疲れて動けなくなった
ただ見ているだけだった

それからさらに1時間ぐらいたったのかな?
時計を見ると3時ぐらいだった

さっきのセリフを思い出して、自己嫌悪に陥っていた
自分があんなひどいことを口に出来ると思わなかったから

朝青龍は泣き止んでいたが、うつむいたままだった

ふと、こいつもこいつなりに大変だったのかもしれない・・・と思った

すると自然と「ごめんな。言い過ぎた。」と口から出ていた

朝青龍は何も言わなかった

ずーっと何も言わなかった


俺は気まずかった

やっぱり言い過ぎたんだ

こいつにこんなこと言ったのは初めてだもんな

もう少し丁寧に言えばよかった

そう思った



けどそのとき朝青龍は寝てた

おっどろいたー

あの状況で人間って寝れるんだねw



もちろん起こしたよ

背中に氷入れて

朝「ぶひゃ!?ぶにゃあああああああああんづぅめぇだぁいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ」

俺「氷いれたもん。」

俺冷静


ようやく落ち着く朝青龍
朝「どうしてこんなことするのよ!!!」
俺「お前が寝てるからだろ!!!」

黙る朝青龍

俺「言い過ぎたと思って謝ればお前寝てるしさー!
  謝る気もなくすわ!!!」

朝「別にいいよ謝らなくても。」



怒りは消えた

うん。

かわりに嫌悪感がぐわっときた

俺「じゃーもうさ、謝らない。だからあげた100万返して。」

朝青龍こっちみんな

俺「もう謝らない。ただ正式な書類を作る。もう俺に二度と近づくなってことと、
  親にも頼らないって事ね。お前には情も不必要だと分かったよ。」

青くなっていく朝青龍

ついさっきまで赤くなってたジャン


朝「ぞれだげばあああああああああああ」

足元にタックル

ひらりとかわす俺

そして朝青龍の上に乗り、やりとげた内藤の如くガッツポーズ


俺「もう情けなんかかけないから。反省なんてしてないみたいだしね。
  これから地獄みろ。フゾークもあるらしいからそこで働けば?
  ヤフオクで集めたのとか売ればだいぶ金できるでしょ。そうしてねw」

足の下で泣き出す朝青龍
俺は豚乗りサーファー
騒ぎで朝両親が起きてきてしまった

俺たちの体勢を見て絶句している

あ、忘れてた

そんなこんなで朝両親にいままでの経緯を説明
顔を真っ赤にして怒る人初めて見た
朝両親は一言だけ言った

朝父「お前の荷物は家の外に置いておく。もうそれっきりにしてくれ。」
朝母「お前には人の気持ちが判らないんだね。私のせいだね。ごめんね。」

俺は朝母のせいじゃないのに、と思いながらも口に出さなかった
だって二人ともとてもいいひとだから
こうなったのは俺の責任

朝青龍は泣いていた
朝青龍から降りた俺
朝両親に謝った「俺のせいです」と
朝両親は俺を抱きしめてくれた
そして謝ってくれた

次の瞬間

朝青龍に首を絞められる俺がいた

握力40を誇る朝青龍はさすがだね
死ぬと思った
でももう死んでもいいやと思った
最悪だもん

でもいきなり苦しみから解放された
まだ目の前が白くてよく見えなかった
朝母が俺に駆け寄って泣いていた
ぼんやりと床に寝転がってうずくまってる朝青龍が見えた
朝父が泣きながら仁王立ちしていた


後で聞いた話だが、朝父が朝青龍を投げたそうだ
朝父は合気道?をやっていたらしい
かなり強い人らしい

朝父が何か叫んでいた
朝青龍は動かなかった
死んだのかな?って思ってた

まぁ生きてたんだけどね

意識がもどって、朝父は警察に行こうと言った
朝青龍は( ゚д゚)ハッ!と飛び起きた
俺は拒否した

俺「すべては俺が原因です。それだけはやめましょう。
  まだなにかしら道があると思うので、朝青龍も頑張れ。」

そういったら朝両親は泣いた

ちなみに朝青龍が首を絞めながら、
「あだじの親なのにぃぃぃぃ」とか
「夫のクセにぃぃぃぃっぃい」とか言ってたらしい

もう夫じゃないですから
他人ですから

そんなこんなで朝母に介抱されて少し休んだ
朝青龍は朝父のお説教を正座で聞いていた


朝日が出てきた

綺麗だった
家にあった朝青龍の小物をゴミ袋に入れて全部渡した
朝青龍は1週間だけ猶予をもらって実家にいられることになった

1週間後には絶縁らしい
戸籍からも

朝父は俺に養子にならないか、と言った
嬉しかった
でも拒否した

朝青龍が首を絞めたときに言っていたから
戸籍上からも縁を切られても、親なのにはかわりないし
逆に俺とまったく血のつながりや、法的なつながりが無くても
親なのにはかわりないからだ

そう伝えたら朝母は泣いた

朝父はありがとう、と言った

俺は笑った
普通の笑顔だ

朝青龍は呆けていた

そして書類の作成を始めた

最終的に100万は返してもらうことになった
反省の余地がないから

今後一切
・間男にかかわらない
・俺にかかわらない
・親にかかわらない(1週間後には

・100万は月1万でもいいから返していくこと
・これを破ったらさらに1000万要求する

で全員の署名・捺印

コピーを後日間男に渡す

これですべてが終わった・・・

朝青龍は帰るまで一言も話さなかった
完璧に嫌われたかな
まぁそれでもいいか

しばらくは一人になりたいと思った
でも急に寂しさも襲ってきた


まぁ仕方ないんだけどね

2016/ 03/ 18/ 12:22

ななし@うさちゃんねる 2018/06/11 (Mon) 10:46:07
いや、戸籍は1ミリも動かないんだが。

そもそも、婚姻時に親の戸籍からは抜けている。そして、親の戸籍に婚姻により出て行った子として記載されているため、親子関係は切れない。


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